宮城県の空き家整理・残置物撤去・空き家の買取相談の窓口
電話受付 9:00〜21:00(年中無休) 電話で無料相談022-209-3121 LINEで相談 メールで相談

宮城県全域・相談無料

買取の相談ができる物件

片付けと、売却・買取の相談をひとつの窓口で。売却・買取は提携する不動産会社が行います。

  • 0円相談・お見積もり
  • 立ち会い不要でもOK
  • 年中無休9:00〜21:00
PROPERTY

こんな空き家も
ご相談ください

売却・買取の可否や金額は、提携する不動産会社が物件を確認して判断します。

  • 築年数の古い家
    古家付きの土地として相談できる場合があります
  • 家財が残ったままの家
    片付けとあわせてご相談いただけます
  • 相続した実家
    相続登記の進み具合もあわせて確認します
  • 再建築不可の土地・建物
    扱える会社が限られるため、まずご相談ください
  • 雨漏り・傷みのある家
    修繕の前にご相談ください
  • 長く空き家になっている家
    管理の負担がある家もご相談ください
  • 遠方にある家
    現地に行けない方もご相談いただけます
  • 店舗・事務所の跡
    残置物の撤去とあわせてご相談ください

買取の相談ができる物件を見る

古い家、家財が残ったままの家、相続した実家など、「売れるかどうか分からない」という空き家のご相談をお受けしています。売却・買取ができるかどうかや金額は、提携する不動産会社(宅地建物取引業者)が物件を確認して判断します。当窓口は、ご相談の受付と片付けを担当します。

買取の相談ができる物件の例

築年数の古い空き家(写真はイメージです)

築年数の古い家

建物が古くても、土地としての価値が見込める場合があります。古家が付いたままの土地として相談できるかどうかを、提携先が確認します。

家財が残ったままの家

家具や家電、日用品が残ったままでもご相談いただけます。片付けが必要になった場合は、当社が分別・搬出を行い、価値のある家財は買い取って費用から差し引きます。

相続した実家

相続した家を売るには、原則として相続登記が必要です。登記がまだの場合も、その状況を含めてご相談ください。相続登記は令和6年4月1日から義務になっています(出典:法務省)。

再建築不可の土地・建物

道路との関係などで建て替えができない物件は、扱える会社が限られることがあります。売却の方法を含めて、まずはご相談ください。

雨漏り・傷みのある家

修繕をしてから売るか、そのままの状態で相談するかで、かかる費用が変わります。修繕を始める前にご相談ください。

長く空き家になっている家

人が住まなくなって長い家は、傷みが進みやすく、庭木や郵便受けの管理も負担になります。売るまでの間の管理は空き家管理・定期巡回でもご相談いただけます。

遠方にある家

現地に行けない方も、鍵をお預かりして片付けや現地の確認を進められます。くわしくは遠方からの空き家整理をご覧ください。

店舗・事務所の跡

閉店や移転のあとに什器や備品が残っている物件も、残置物の撤去とあわせてご相談ください(法人・店舗の残置物撤去)。

相談の前に確認しておくこと

  • 物件の所在地と、土地・建物のおおよその広さ
  • 相続登記が済んでいるか、共有者がいるか
  • 家財がどのくらい残っているか
  • いつまでに手放したいか

分からないことがあっても、ご相談の中で一緒に確認していきます。

相続人が複数いる場合

相続した家のことで悩む様子(写真はイメージです)

相続した家を兄弟姉妹など複数の方で相続している場合や、まだ遺産分割の話し合いが終わっていない場合は、売却を進める前に、誰が家を相続するか、売るかどうかについて相続人の間で考えをそろえておく必要があります。共有名義の家を売るには、共有者全員の同意が必要です。

ご相談の窓口になる方をお一人決めておいていただくと、片付けの日程や、提携先とのやり取りが進めやすくなります。片付けの「残す物」についても、相続人の方の間で先に話し合っておくと安心です。

片付けと売却の相談、どちらを先に進めるか

家財が残っている家では、「先に片付けるべきか、先に売却を相談するべきか」で迷う方が多くいらっしゃいます。家の中を空にしてから引き渡すのか、家財が残ったままの状態で相談できるのかは、売り方によって変わります。そのため、売却の相談を先に、または片付けの相談と同時に進めると、必要な片付けの範囲が分かり、無駄な作業や費用を減らせます。

当窓口では、片付けと売却の両方のご相談を一度にお聞きします。大切な書類や思い出の品を探したい場合は、片付けのときに探してほしい物をお知らせください。

売却・買取の判断は提携の不動産会社が行います

当窓口は、ご相談をお聞きして、宮城県の物件を扱う提携の不動産会社(宅地建物取引業者)におつなぎします。査定・買取・契約は、提携先とお客様の間で行います。当社が土地・建物を買い取ることはありません。

なお、空き家を適切に管理しないまま放置すると、市区町村から「管理不全空家」や「特定空家」として指導を受けることがあり、勧告を受けると固定資産税の住宅用地特例が受けられなくなります(出典:国土交通省 空き家対策特設サイト)。売るか残すかを早めに決めておくことが大切です。

買取相談の進め方は空き家の買取相談をご覧ください。

よくある質問

ここに載っていない物件でも相談できますか?

はい。宮城県内の空き家であれば、まずはご相談ください。

古くて傷んだ家ですが、先に修繕したほうがいいですか?

修繕を始める前にご相談ください。そのままの状態で相談できるか、修繕したほうがよいかは、提携する不動産会社が物件を確認して判断します。

相談すると費用はかかりますか?

ご相談は無料です。片付けのお見積もりも、宮城県内は出張費を含めて無料です。

FLOW

ご相談の流れ

B

片付けと売却をあわせて相談する

  1. 電話・LINE・メールでご相談。売却・買取も考えていることをお伝えください
  2. 片付けのお見積もりと一緒に、物件の状況をお聞きします
  3. 売却・買取のご相談を、提携する不動産会社(宅地建物取引業者)におつなぎします
  4. 査定・買取・契約は提携先とお客様の間で行います。片付けは当社が日程に合わせて行います

ご利用の流れを詳しく見る

空き家の売却・買取は、提携する不動産会社が行います

土地・建物の査定・買取・契約は、提携する不動産会社(宅地建物取引業者)とお客様の間で行います。当窓口はご相談の受付と、売却の前後の片付けを担当します。家財の買取は、当社が古物商許可 宮城県公安委員会 第221030003186号にもとづいて行います。

売却や買取を考えている方も、まずはご相談ください

宮城県内は出張・お見積もり無料/見積もり後のキャンセル無料/県外にお住まいの方もご相談ください